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勃起不全(ED)にジャップカサイがおすすめ
 

10代・20代の頃は性欲がとても強く女性やSEXに対してとても興味があった人でも、30代・40代になると体力的な問題や仕事のストレスも関係してなのか、10代・20代のころのような性欲が湧いてこなくなる人が増えてきます。成人男性の5人に1人の割合でEDの自覚症状があると言われています。しかし、最近は20代・30代の若い男性の性欲減退・草食系男子の増加も関係して若者のセックス(性交渉)離れが進んでいます。男性の童貞率も個々数年上昇傾向。20代男性の約4割が性交渉の経験がなく、性交渉の経験率が5割を超える年齢が29歳。セックスに興味のない若者が増えている事がわかります。

20代・30代の若い年代の勃起不全(ED)を若年性EDといいます。その原因は、精神的な原因による心因性EDと身体的な原因による器質性EDです。心因性ED(機能性勃起障害)の原因はストレス!日常生活におけるストレスや緊張、不安や人間関係のトラブルが原因でも起こりえます。仕事や人間関係に関するストレスはもちろん、セックスそのものに対するプレッシャーや過去の苦いセックス体験(中折してしまった・射精できなかったなど)が原因でED(勃起不全)となるものです。「下手」「小さい」「早い」など、心ない女性の一言で出来ない身体(勃起障害)になってしまうこともあります。一度、自信喪失してしまうと負のスパイラルでなかなか立ち直ることが難しいようです。

生活習慣病などの身体的な問題もあります。心臓や血管の疾患はEDの原因になります。高血圧は血管が常に圧迫され続けるので血管が傷つき動脈硬化へとなってしまいます。同じく、動脈硬化を引き起こす病気 高脂血症もEDの原因になる生活習慣病の1つ。動脈硬化を患うと、血管が狭くなり身体の隅々にまで血液がめぐりにくくなり陰茎にまで血液が運ばれなくなりEDを引き起こします。EDは血管・血液・心臓に大きく関わりがあるのです。

糖尿病がEDの原因になることも有名な話。糖尿病はED(勃起不全)との関連性が高い病気の1つで、糖尿病の方の80%の方がEDを合併しています。正常な勃起をするためには脳や神経、海綿体、血流などが問題なく機能する必要があります。 しかし糖尿病になると、神経障害や海綿体の機能不全、動脈硬化が発症する場合が多く見られるのでED(勃起不全)になってしまうのです。他にも、脳出血・脳梗塞・脳外傷・パーキンソン病・アルツハイマー病などの疾患は、自律神経障害を起こすため、EDの原因となります。前立腺がんや膀胱がんによる摘出手術は、陰茎海綿体の血管や神経を損傷する危険があり、交通事故などによる骨盤骨折や脊椎損傷の外傷もEDの原因になってきます。

EDは決して中高年の病気ではありません。20代・30代の若年層でも起こる病気です。勃起力が低下してきた・性交渉中の中折れが増えた・朝勃ちが減ったなど、ED症状では?と感じたら、放置しないで一度ジャップカサイをお受けになってみてください。

 
 
 
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